2021.03.04皆様おはようございます(#^.^#)
本日の紹介は・・・・
肩の痛み有名疾患!!
四十・五十肩!!
痛いみたいです。。
皆さん!必ず言う言葉が
・寝れない、動かすと痛い、肩が上がらない
この言葉よく聞きます!!僕の心に火が付きます!!
僕の持っている知識、技術でどうにか改善される!!っと!!
本日は第2弾!!
・肩の痛み
・女性
・50代
・はり治療、
・高周波(EMS)
・超音波
・ストレッチ式マッサージ
・5回の治療で強い痛みは落ち着いています
*四十肩、五十肩は人によっては10回ほど治療がかかる場合も多いです
何かありましたらまずは相談してください!(^^)!
2021.03.03皆様おはようございます(#^.^#)
本日は天気も良くおでかけしやすいですね(^^♪
以前から問い合わせが多かった、
どの様な患者さんが来院されてる?
どのような治療をされてるのか?などの
お問い合わせが多かった件をブログで投稿していきます!!
本日は第一弾!!
・腰の痛み
・男性
・40代
・はり治療、
ヴァイパー、
マッサージ
・3回の治療で強い痛みは落ち着いています
・現在は予防も含めてメンテナンス継続中です。
この様な形で簡単にくじらのご紹介をしていきます!!
体の不調がある場合はまずはご相談ください(^^)/

2021.02.26皆様、おはようございます(#^.^#)
最近、くじらではコロナ対策として
免疫アップのためにおきゅうやはりを行う方が
急増しています(^^)/


お灸やはりをすると血液の中にある白血球が増えるという研究結果があります。
この白血球は外から体内に入ってきた細菌を飲み込んでたおす機能をもっています。
白血球の数が増えるということは、自分を守ってくれる戦闘員が増えるということ。
すなわち免疫力の向上に繋がります。
また、免疫細胞の7割は腸で作られます。
胃腸が疲れていると自然と免疫力も低下します。
すると、疲れを感じやすくなったり、風邪をひきやすくなったりしてくるんです。
とくに酸性食品と呼ばれる、添加物、甘いもの食べすぎ、卵や肉などの動物性食品の過剰摂取は腸を弱くします。
酸性食品の食べすぎ→腸が弱くなる→免疫細胞が作れない→免疫力低下
となるのです。
ここまでくると毎日の食事がどれほど重要かなんとなく想像がつくでしょうか?
はりきゅうは胃腸などの内臓器の調子を整えることにも効果はありますが、
『はりやおきゅう+毎日の食事』でより免疫力アップを目指しましょう。
2021.02.25
2021.02.24皆様おはようございます(#^.^#)
本日は眼精疲労、目の疲れなどについて紹介します!!
「眼精疲労」という言葉は「疲れ目」と混同されがちですが、医学的には一時的な目の疲れを「疲れ目」と言い、慢性的な目の疲れを「眼精疲労」と呼びます。
眼精疲労によって目以外の症状が起こることも多く、「たかが目の疲れくらい」とあなどることはできません。
目以外の症状としては、肩こり、頭痛、吐き気、食欲不振、便秘、イライラ、不安感、鬱など広範囲にわたります。
眼精疲労とこのような全身症状との関連ははっきりしていませんが、目の疲れによって物が見えにくくなり、目を凝らすために頭を固定し、目の位置を一定に保つために頸や肩の筋肉を緊張させることになり、それが 肩こりや頸こり、ひいては 頭痛の原因になりうることは容易に想像できます。
また、そのような緊張状態が消化器系や自律神経系に悪影響を及ぼし、全身の不快な症状を呼び起こしているとも考えられるのです。
眼精疲労の原因
まずはその原因を調べる必要があります。
原因がわかれば予防や症状の軽減につながるからです。
また、まれなケースではありますが、眼精疲労が重大な病気の前触れであったり、病気の症状の1つである場合もありますので、眼精疲労の要因であると思われる原因を取り除いても症状が改善しないなど、あまりに頑固な眼精疲労の場合は専門医を受診することをお勧めします。
様々な症状や状況がありますので簡単に考えず
まずはご相談ください!(^^)!