症状により保険が使える場合と使えない場合がございます。

問診を取る時に症状を診させて頂いてから、保険適用かどうか判断いたします。

その旨は、しっかりとお伝えしますのでご安心ください。

問診



2~3日は安静

ぎっくり腰になったら、数日は楽な姿勢で休んで再発を防ぎます。
特に痛めた部分はサポーターなどで動かさないようにします。

温めないほうがいい

最初数日のうちは温めるよりもむしろ冷やしたほうがいいと言われています。

鍼灸などで治りを早める

数日たって比較的痛みが和らいできたら、
鍼灸医院やカイロプラティックで治りを早める治療も可能です。

痛みが続く場合は病院へ

腰の痛みが足などに広がる場合や、痛み続ける、
発熱するなどの場合は深刻な病気の可能性もあるので
なるべく早く整形外科などに相談しましょう。



くじらはりきゅう整骨院 大野城 白木原四十肩の回復期には、こわばった筋肉をほぐして
肩関節可動域を改善させるためにストレッチを行っていきましょう。

長時間同じ姿勢を取りつづけている状態、
たとえばパソコンを使ったデスクワークなどの合間にも、
息抜きに取り入れることで肩こりや四十肩を予防していきましょう。
ストレッチは椅子に座ったままでも十分効果的に行えます。

 

手軽にできて、続けやすいストレッチとしておすすめなのが、
バンザイをするように腕を上にいっぱいに伸ばすストレッチです。
これだけで、肩から背中にかけての筋肉をほぐすことができます。

 

腕を伸ばしきった状態からすぐに次の動作に移るのではなく、
じわじわと元の姿勢に戻していってから筋肉を十分に緩めるのがコツです。
5~10秒間くらいを目安に筋肉を弛緩させる時間を取ってください。

 

首の後ろや肩甲骨周辺の筋肉を伸ばすために、
両手を後頭部で組んで頭をゆっくり前に傾けていったり、
両肩を後ろに引いて胸を張るといった簡単なストレッチもおすすめです。

 



ふと肩をあげると違和感がある。そんな、ふとした違和感が続く。このような症状が五十肩の初期症状です、昨日までなんともなかったのに(昨日、何もしてないのに)、急に来ることが多いです。



〒816-0932
福岡県大野城市瓦田4-11-31
TEL : 092-404-0015
 朝 9 : 00 〜  夜 22 : 00まで

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